令和7年1月中旬。
丹頂系の朱光菊の♂と、選外のあおたんF1の♀を使って掛け合わせ開始。




それと同時に♂♀逆の掛け合わせも開始。
選外のあおたんF1の♂と、体外光が強い朱光菊の♀を使用。




目的はあおたんに朱光菊のようなヒレを遺伝させたいため。
♂と♀。
どちらのパターンで表現が現れるのか分からないので、両パターンで掛け合わせしました💦
次回、F1の様子を公開します😉
令和7年1月中旬。
丹頂系の朱光菊の♂と、選外のあおたんF1の♀を使って掛け合わせ開始。




それと同時に♂♀逆の掛け合わせも開始。
選外のあおたんF1の♂と、体外光が強い朱光菊の♀を使用。




目的はあおたんに朱光菊のようなヒレを遺伝させたいため。
♂と♀。
どちらのパターンで表現が現れるのか分からないので、両パターンで掛け合わせしました💦
次回、F1の様子を公開します😉