2025-08-01から1ヶ月間の記事一覧
昨日、埼玉県久喜市にあるJA菖蒲グリーンセンター敷地内テントをお借りし、8月になって3度目のイベントを行わせていただきました。 埼玉県久喜市の昨日の最高気温は38.6℃ 予報通りの酷暑となり、イベントは予定通りにお昼までの半日だけにさせていただきまし…
8月24日に埼玉県久喜市にあるJA南彩菖蒲グリーンセンターでのメダカ掬い&販売イベントですが、酷暑予報の為、時間短縮させていただきます。 最初は中止との意見もありましたが、既にご来場の予定を立てていただいてる方々がいらっしゃることもあり、午前中…
F6撮影から1年後。 2024年5月18日撮影のF8 2023年の品評会では上見部門で受賞できたので、2024年の品評会には横見部門で出展してみましたが入賞にはなりませんでした 懲りずに2025年8月の現時点も生産を続け、現在はF11からの採卵を試みているのですが、無…
白カブキ系天女の舞の改良を始めたのは2020年~でした。 画像は2023年5月に撮影したF6 3年を掛けて体色も体型もほぼ変化がなく、固定されました。 でも……… こちらが最初に使用した白カブキ系天女の舞のメス。 最初のメスとは大きく違っており、果たして改良…
vol.26でF4を公開しましたが、同時期に既にF5もいました。 2022年9月11日撮影 F4と変わらない表現に固定出来てます 産卵もしているので、この時点で既にF6の採卵を始めていたのでしょうね。 なんせ4年ぶりにこのブログを再開し、過去画像を漁って無理やりカ…
8月24日に埼玉県久喜市にあるJA南彩菖蒲グリーンセンターに出店致します。 両日ともメダカ&鯉掬いとメダカの展示販売を行います。 私を含め、数人での協賛出店となりますので、単独での出店よりも見応えがあり、気になるメダカに出会える確率が高くなるかと…
F2のあとはF3を公開しようと思いましたが残念ながら画像がありませんでした 今回公開するのは、F3を飛ばしてF4です。 松井系幹之ヒレ長と白カブキ系天女の舞 を掛け合わせしたものです 2022年9月11日撮影 目標としていた体外光が、♂♀関係なくのってます ヒレ…
ブログ更新は2021年8月で一度やめてしまってましたが、メダ活は続けてました 過去画像を眺めながら、ブログでのご紹介が中途半端になっているものを掘り出して公開させていただきます 2021年7月にvol.35でご紹介したF3。 1年後の姿がこちら。 ♀は形からして…
2025年8月10~11日、予定通りメダカ掬い&販売のイベントを開催させていただきました 両日とも時折小雨が降ったりしましたが、気温はそこまで上がらずにすみました。 菖蒲グリーンセンターでは梨の販売が始まり、朝からびっくりするほどの長蛇の列! 相乗効果…
令和7年7月下旬から種親に採用している朱光菊です 余談ですが、ウチではビニールハウス内でタッパーを使用して2センチくらいまで育てています。 その後はビニールシートで覆った屋根付きの棚に置いた黒NV13ボックスまたはプランターへ移動。過密になったらグ…
購入して2ヶ月後の令和6年5月8日に動画撮影し、切り抜いた画像。 朱赤も墨も、体外光に覆われてしまって見えなくなってしまいましたꉂ𐤔 この時、乳白色のタッパーで常温飼育してましたが、5月なのにビニールハウス内の水温は34℃を超えたりしていました。 そ…
令和5年5月に埼玉県加須市で行われた品評会で朱光菊を見掛け、一発で虜になった朱光菊。 令和6年3月3日。 とあるメダカ販売所で、袋に「上物」と書かれた朱光菊を発見。 1袋1ペア5000円で販売されており、悩みましたがそれを2袋購入。 その夜に動画を撮り、…
最初に誕生した2匹のF2 体外光はなく、ほっぺがピンクで可愛いです ♂はヒレが伸びて青蝶のような雰囲気があります。 ♀は右側だけ透明鱗。 正直、ここまで元親の特徴がF2 で現れるとは期待していませんでした ♀のヒレも伸びればヒレに関しては現在のところ言…
体内光♂とアルビノ♀の掛け合わせ。 F1は数匹体外光が出ました。 青みが強い体外光。でも青ミユキのような感じとも違い、透き通ったような不思議な感じ。 F1は残念ながらアルビノは誕生しませんでした。 さらに、透明鱗もいませんでした ヒレ遺伝もなし。 F1…
友人がしずく×IBブルーの掛け合わせで作出した体内光タイプのF3 ハウスネームは【花菖蒲】 その♂とウチで誕生したマリアージュ系アルビノの♀を掛け合わせしてみました。 このアルビノは、青蝶とマリアージュRLFとで掛け合わせし、そのF4の♀をマリアージュKWF…
8月10日、11日に埼玉県久喜市にあるJA南彩菖蒲グリーンセンターに出店致します。 両日ともメダカ&鯉掬いとメダカの展示販売を行います。 私を含め、数人での協賛出店となりますので、単独での出店よりも見応えがあり、気になるメダカに出会える確率が高くな…
令和7年7月26日に撮影したF2。 まずは朱光菊の♂とあおたんF1の♀を掛け合わせして産まれたF1から産まれたF2。 続いてあおたんF1の♂と朱光菊の♀を掛け合わせして産まれたF1から産まれたF2。 実はこの組み合わせ。 当初予定していた組み合わせではありませんで…
令和7年7月26日に撮影したF1です。 まずは朱光菊の♂とあおたんF1の♀で掛け合わせした子達。 続いてあおたんF1の♂と朱光菊の♀で掛け合わせした子達。 あおたんの♂で掛け合わせしたほうは地味。 朱光菊の♂で掛け合わせしたほうが華やかさがありますね。 予想で…
令和7年1月中旬。 丹頂系の朱光菊の♂と、選外のあおたんF1の♀を使って掛け合わせ開始。 それと同時に♂♀逆の掛け合わせも開始。 選外のあおたんF1の♂と、体外光が強い朱光菊の♀を使用。 目的はあおたんに朱光菊のようなヒレを遺伝させたいため。 ♂と♀。 どち…
令和7年6月下旬。 F2の選別をおこないました。 まずは選外のF2 地味です😅 こちらは残したF2 F1の時よりも体外光系統が強くなった感じ。 あおたんぽい表現がある個体は見当たらず…😓 とりあえずこのF2達を使って採卵していこうと思います。 次回、採卵を忘れてい…