令和7年7月下旬から種親に採用している朱光菊です😌

余談ですが、ウチではビニールハウス内でタッパーを使用して2センチくらいまで育てています。

その後はビニールシートで覆った屋根付きの棚に置いた黒NV13ボックスまたはプランターへ移動。過密になったらグレーの80リットルタライへ移動。

この手順であればあまり体外光が延びずにいてくれるのですが……
こちらはついこの前まで採用していた種親。
元は朱赤も墨もあったのですが、ご覧の通り時と共に体外光で覆われてしまいましたꉂ🤣𐤔
この次に選んだ種親は比較的体外光が少なく、朱赤が多いものにしてみました。

親の飼育方法はこれまでと変わらないやり方。
これが今後どのように変化するのか見ていきたいと思います😌
次回、どう変化したか検証。9月か10月くらいに公開したいと思います😉